2019年は景気後退(リセッション)相場に備えるべき

12月25日年末は皆さまいかがお過ごしでしょうか?

日経平均はクリスマスに大きな下落を伴い、
2万円を割り込み、
まさに「ブラッククリスマス」の様相です。。

連休明け25日の東京株式市場は世界経済の鈍化を警戒する売り注文が広がり、日経平均株価(225種)は5営業日続落した。(共同通信)
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6307953

ともありますが、
今回の暴落は比較的に読みやすい暴落でもあります。

そして、問題点としては、
これから大きな流れが変わりそうということです。

今までは
「いざなぎ景気超え」とかいう言葉がでていましたが、
それを超えるような景気調整の波が
2019年は来る可能性が高いです。

リーマンショックから10年の節目というのもありますが、
テクニカル的にかなりやばいところにいるのは
勉強した人ならわかるはず。

地政学的にも
アメリカのごたごたや
韓国北朝鮮の問題
米中の貿易摩擦など

数を上げればきりがないですが、
来年以降は実体経済にも及ぼすところになってきました。

そんなときに
私たち投資家や経営者がとるよい戦略は?

まずは「拡大路線」ではないことは明白です。

答えはセミナー内で
勉強すればおのずとわかってきます。

もしくは当社コミュニティに所属していただければ
いろんな考えがかいてますね(ちらっと宣伝w)

ぜひ2019年は景気後退期を
乗り切るトレードをしていきましょう。

1月からセミナーも始めるので
ご興味のある方はぜひ個別でご連絡ください。
(このメールに返信でOK)

27日21時~質問会をご用意しておりますので!

では今日はこの辺で。

森田 洋生
About the Author
森田洋生 1980年7月生まれ 東京生まれ東京育ち。現在鹿児島に在住。 株式投資歴2005年~。年間利益をプラス継続中。 初心者から上級者までネットを使った効率的な授業は好評。 ITやマーケティングの知識でコンサルなども行う。 2017年グロービス経営大学院卒業 MBAホルダー AFP資格もち金融全般に詳しい。 高IQ組織MENSAの会員でもある

Leave a Reply

*

captcha *